今度はミニナン

小さなナンがあったので、ミニナン2枚の間に、火を通した豚肉、玉ねぎ、それにトマトとピーマンを挟んで焼いた。
ボリュームたっぷりのサンドとなったのだ。

使用したのは、もちろん、タルサタイムのホットサンドメーカーの深いほうで。
分厚い分厚いミニナン・ホッタサンドのできあがり。

厚みのない人間は、分厚さにあこがれるのだ。

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